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衣服標本家 という仕事をしている長谷川 彰良です

 長男が3歳のころ、ふたりで一緒に公園を散歩していた


技術は環境のうえで価値を発揮する


自身の持つ技術を持って、一体だれを感動させるのか

自分は、誰に向けて表現するのだろう


 前に書いた続きを書く


「本物」とはなんだろうか。



「好きなものが見つけられない」

私は「好きなことをやる意味」を子育てから見出した

私は、子供との穴掘りを「自分の人生そのもの」だと思ったことがある


 

10年来の付き合いになる尊敬するディーラーさんに、こんなことを言われた。

 



結局はレイヤーの違いなだけだ

 


美しい言葉だと思う。


価値を認め対価を支払ってくれる人のもとへ行くのに、「完成度が最も邪魔をする」と強く感じる。

ひとつ前の投稿に抽象化について書いた。




学生のころに気付いたことがある。
全部「=」(イコール)に繋げると物事がスムーズに進むなと。


11月は、教育機関での特別講義が重なりました。



デミデコラボの説明会を10/25(金)に新宿にて行います。

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